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北羽新報元旦号に掲載されました

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秋田県北部を中心としたエリア紙「北羽新報」の元旦号に代表簾内の挨拶文が掲載されました。

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「若者たちの情熱」

新年あけましておめでとうございます。能代市二ツ井町出身の簾内貴就(すのうちたかなり)と申します。秋田県出身の若者がふるさと秋田を盛り上げる「WE LOVE AKITA」という活動を行なっております。
これまでは首都圏を中心に活動して参りましたが、2011年から秋田に帰省するメンバーが出てきており、現在は秋田と東京の二拠点を中心として活動をしております。

私は現在東京都に住んでいます。秋田は県外に出ていく人々が多いそうですが、県外に出ても愛する故郷のために様々な活動を行っている人々がいます。
WE LOVE AKITAのメンバーはまさにそのような若者たちの集団です。ふるさとへの熱い思いを持った若者たちが集まり、秋田の農産物の販売、秋田をコンセプトにしたイベントやワークショップの開催、秋田の日本酒の魅力を伝える映像の制作など様々な活動を行なっています。活動の枠に囚われることなく、若者にできることならば何でもやっていこうというのがWE LOVE AKITAの考え方です。将来の秋田を変えていこうという気概を持った若者が、東京・秋田を中心に全国各地にいます。
このような動きは秋田県だけに限りません。私の知る限りでも、山形、石川、福井、長野、鳥取、島根、四国などの出身者がふるさとを盛り上げるための活動を行なっています。私たちは「Team Japan」という場をつくり、自分たちのふるさとの魅力を伝えるプレゼンテーションを行ったり、映像コンテストを開いたりしています。故郷への情熱を抱く若者たちが、有機的なネットワークを構築しています。

若者たちの精力的な活動を知って頂くことで、「おらがだも頑張らねば」とみなさんに思っていただけるのであれば、私たちが活動をしている意義があるのではないかと考えています。私たちは「若者」というコンセプトで活動をしていますが、それが周りの方々に対して良い影響を与えることができれば本望です。最近は明るいニュースをあまり耳にしないような気がしますが、WE LOVE AKITAが明るい兆しになれれば幸いです。WE LOVE AKITAのコンセプトである「わげものが、変わる」ことで、より良い秋田に変化していこうと思っております。

最後になりますが、WE LOVE AKITAが活動できるのは、温かい心を持ったみなさんに育てて頂いたからです。これからは、私たちが故郷のために恩返しをしていきたいと思っています。

2012年1月 4日更新 このページの先頭へ

リビラビ!に掲載されました。

地方と都市の関係に新たな活力を与える人全てに送るプロジェクト、「リビラビ!」のWebサイトに代表簾内のインタビューが掲載されました。
http://livlov.jp/004-1.html


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2011年8月 9日更新 このページの先頭へ

【支援】4.29さくらこまち115おかえりなさいプロジェクト

秋田新幹線こまちが、4月29日に復旧すると発表されました。
復旧に伴い、ヨコッターの活動などで秋田を盛り上げる活動をされている@yo_oizumiさんが、こまちに向かって手を振ろう!という企画をされています。
その名も、"4.29さくらこまち115おかえりなさいプロジェクト"
このプロジェクトを、WE LOVE AKITAでも応援させて頂きます。

秋田新幹線こまちのおかげで、東京から秋田まで約4時間という短時間で移動することができます。
こまちは私たち首都圏に住む秋田出身者にとって、非常に身近な存在です。
その新幹線が復旧することで、私たちは便利な暮らしを再び取り戻すことができるでしょう。
しかし、先の大震災に遭ってからの復旧ということには、それ以上の意味がある気がします。

新幹線復旧を実現できたのは、様々な方々の働きや努力があったからだと思います。
震災後、多くの方々が「自分にできることはなにか」ということを考え、一人ひとりが行動をしてきました。
個人レベルでできることから、各専門家の方々にしかできないことまで様々です。
それらがひとつの形になったのが、今回の新幹線復旧なのではないかと思います。

被災地の復興に取り組んでいる方々に感謝の気持ちを示したいと思います。
"4.29さくらこまち115おかえりなさいプロジェクト"を企画されている@yo_oizumiも、私たちが感謝の意を表したい方の一人です。
当プロジェクトの詳細をご紹介致しますので、皆様にも応援して頂ければ幸いです。

以下はhttp://komachi115.exblog.jp/からの抜粋です。

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●はじめに
 去る3月11日に発生した東日本大震災によって亡くなられた方々の御冥福をお祈りいたします。また、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げますとともに、被災地の一刻も早い復興を願っております。

 同日以降、私たち秋田県民にとって大切な足であった東北・秋田新幹線が止まってしまいました。 
 その後、順次部分開通を経て、たくさんの方々の力により、来る4/29に全通します。
 東京発の復活一番列車は「こまち115号」です。
 このプロジェクトは、秋田県内の秋田新幹線沿線のみんなで、たくさんの感謝、たくさんの支援、たくさんの気持ちを、4/29のこまち115号に送り、笑顔のウェーブでつなごうという提案です。


●きっかけ
 まずはこの動画を見てみてください。
    JR九州・九州新幹線CM特別編
 九州新幹線全線開業を祝うCMづくりの呼びかけに、たくさんの人が虹色の新幹線に向かってウェーブをしたというこのプロジェクトの映像を見て、私はモニターの前で思いっきり涙を流し、思いっきり笑顔になりました。そして力をもらいました。

 九州新幹線が全線開通する。その主役は新幹線ではなくそれを待ち焦がれていた九州人一人一人だというコンセプトの元、事前告知で「開業前、虹色の新幹線からみんなの笑顔を撮ってCMにするから沿線に集まって!」と呼びかけたこの企画に1万人を超える人が集まり、思い思いのスタイルで喜びを表したそうです。
 企画したJR九州スタッフの思い

 そしてこのCMは、3/12の九州新幹線全通をめがけて3月当初から数日だけ流したところで3/11の震災。
 放送中止を余儀なくされたと聞きます。

 しかし、このCMは震災支援を意図したものではないはずなのに、なぜだか東北や日本全体に向けての熱いメッセージのように感じます。
 ひとつになってみんなで笑顔でがんばろうよと。
 

●経緯
 私はツイッター利用者(@yo_oizumi)です。
 そして秋田県横手市のとある市民のつぶやきから始まったヨコッターメンバーの一人でもあります。
 ヨコッターがつなげてきたツイッターネットワークはすごいです。あっという間に多くのアイディアが集まりあっという間に行動に移せ、官も民も年齢も飛び越えてあらゆるところで力を発揮しています。ツイッターの可能性を飛躍的に高めその幅を広げたすばらしいネットワークです。

 今回のプロジェクトはヨコッターとして何かやろうと言うわけではありませんが、ヨコッターが広げてくれたツイッターのもつたくさんの可能性を活かしてやろうというものです。
 そんなツイッターの日々のタイムラインの中で私がつぶやいたのがきっかけで、たくさんの方から「やろう」「私もやりたい」と声をいただいています。

 そこで、以下、提案します。


●提案
 こまち115号は東京駅を4/29の6:40に出発、力を合わせてみんなががんばっている東北の地を北上しながら、仙台、そして盛岡を目指し、そこから進路を西に向け秋田に向かいます。
 まだ雪の残る岩手山を右に見ながら山深い奥羽山脈に分け入り、仙岩トンネルを抜けて私たちの住む秋田へ。

 日本一深い田沢湖。桜真っ盛りな角館。今年もやるぞ花火の大曲。そして終着駅の秋田。

 そこでみなさんに呼びかけたいと思います。

 名付けて「4.29さくらこまち115おかえりなさいプロジェクト」。

 みんなで復活一番列車、こまち115号に向かって手を振りませんか?

 というシンプルな提案です。
 
 もちろん、桜色の布を持って手を振ったり、「おかえりなさい」「がんばろう東北」「笑顔を送ります」といった横断幕を掲げたりしていただいてもいっこうに構いません。いやむしろその方がインパクトがありますし、被災地へのエールになると思います。

 4/29当日は、各駅ではこの東京からのこまち115号の到着に合わせて、JR・観光協会・行政などが主催でイベントが開催されます。
 そしてそれ以外に市民レベルで自由にできることとして考えたのがこのプロジェクトの本意です。だからあまり形式的なものにしたくはありません。

 笑顔のウェーブは駅と駅の間、たとえばそれは並走する46号線からかもしれません。玉川の橋のたもとかもしれません。農作業の始まった仙北平野の田んぼの中かもしれませんし、あるいは沿線の道の駅、工場、マンションや家の窓からかもしれません。
 
 みなさん各自がそれぞれの責任において安全に気を付け、思い思いのスタイルで取り組んでみてください。
みなさんの笑顔のウェーブがきっと東北に元気をもたらします。

目安となる各駅の時刻
 田沢湖(10:34)ー角館 (10:48)ー大曲駅 (10:59)ー秋田駅 (11:32)


●協力を募集しています
 せっかくこんな取組をやるのであれば、その様子を新幹線の車内から映像におさめたい。
 そしてこまちに手を振る秋田のみなさんの笑顔を、東京から来たお客さんと共に受け止め感じたい。
 そして笑顔の映像に東北への応援のメッセージを込めてみんなで共有したい。

 そこで、どなたかこの4/29のこまち115号に乗車し撮影して、YouTubeなど動画投稿サイトに掲載してもいいよ、動画を提供してもいいよという方はいらっしゃいませんか?
 マスメディア、ソーシャルメディア、個人でもかまいません。ぜひご連絡ください。
 e-mail sakurakomachi115@ excite.co.jp

●ツイッターのハッシュタグについて
 私も仕事をしている身ですので、勤務時間中はタイムラインを確認できません。
 そこであとでまとめてそれを見るために、あるいは多くの方からの提案をフィードバックするために、ハッシュタグを #komachi115 とさせていただきました。
 もしこの「4.29さくらこまち115プロジェクト」にご賛同いただける方、あるいは関連するツイートをする場合には、ぜひ #komachi115 をお願いします。ハッシュタグの前には、半角スペースをお忘れなく。


●その他
 時間はありませんが、随時、情報の更新もしていきます。
 フォロー、拡散をよろしくお願いいたします。


4/29、みんなの笑顔が一つになってつながるといいですね。
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WE LOVE AKITA一同も、被災地をどのような形で支援できるかメンバー同士でアイディアを出し合っているところです。
具体的に決まりましたら、改めてWebサイトにて発表させていただきます。

2011年4月28日更新 このページの先頭へ

ゼロダテ アートプロジェクトよりアートマネージャー募集のお知らせ

WE LOVE AKITAもお世話になっているゼロダテ アートプロジェクトさんが、
アートマネージャーとプロジェクトスタッフを募集しています!

地方を軸としたアートプロジェクトは日本国内でも様々出てきていますが、
その中でも注目度の高いゼロダテ アートプロジェクト。

ご興味ある方、ぜひ一度説明会に足を運んではいかがでしょうか?


以下、告知文です。




■ゼロダテ アートプロジェクトよりアートマネージャー募集のお知らせ

秋田県大館市にて毎年開催されるゼロダテ アートプロジェクトでは、
意欲溢れる若手アートマネージャーを大募集します。

■アートマネージメント実践プログラムの受講者募集

秋田県大館市で開催される「ゼロダテ アートプロジェクト」で、
アートの現場作りについて学びませんか?

■ ゼロダテ アートプロジェクトほか 無料説明会のご案内

アートマネージャー募集とアートマネージメント実践プログラム開催に伴う説明会を行います。

第1回:4月18日(日)15:00~18:00
第2回:4月21日(水)18:00~20:00
ゲスト: 中村政人(東京藝術大学 准教授)堀内奈穂子(AIT キュレーター)
会場:ゼロダテ アートセンター 東京(ZAC TOKYO)
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14 アーツ千代田 3331 2F 206

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■有給アートマネージャー募集のお知らせ

今年で4年目を迎えたゼロダテアートプロジェクトが、
現場の中心でプロジェクトを作り上げる有給のアートマネージャーを募集します。
実践的にプロジェクト運営に関係することは、
若手キュレーター・アートマネージャーには貴重な経験です。
秋田県大館市でのプロジェクト後に、東京都千代田区にオープンしたアートセンター
「3331 Arts Chiyoda」に拠点を置く「ゼロダテアートセンター東京(ZAC TOKYO)」
にて、成果発表展を開催します。東京と秋田の2拠点でのプロジェクトにおいて新しい
可能性を探りながら、プロジェクト運営に積極的に参加できるスタッフを募集します。

詳細はチラシをダウンロードして下さい。

■アートマネージメント実践プログラムの受講者募集
(全4回開催予定、各回一週間程度の滞在)


このプログラムはアートプロジェクトを作る現場に飛び込み、レクチャー、リサーチ、
運営業務の実践を通して、机上で学べないアートマネージメントを体験できるものです。
アーティストやキュレーターだけではなく、市民と共に作り上げるアートプロジェクトにおいて、同じ目標を持つ仲間と共にアートを学びませんか?
【第一回 アートマネージメント 実践プログラム概要】

期間:4月29日(木)~5月3日(月)
内容:現地説明会・レクチャー・リサーチ・ワークショップ
会場:秋田県大館市内・ゼロダテ アートセンター(ZAC)
講師:小澤慶介(AIT キュレーター)中村政人(東京藝術大学准教授)
参加料:12,000円
内訳:レジデンス費4,000円(4泊)/レクチャー受講費4,000円 (1回)/
        ワークショップ参加費4,000円(5日間)

詳細はチラシをダウン ロードして下さい。

※第2回目以降のプログラム詳細内容は未定です。
最新の情報はウェブサイトからご覧下さい。

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■ゼロダテ アートプロジェクト 無料説明会のご案内

ゼロダテ アートプロジェクト開催や有給アートマネージャー募集、アートマネージメント実践プログラムの受講者募集に際し、4月18日と21日に説明会を行います。
ゼロダテ発起人の中村政人氏をゲストに迎え、ゼロダテ アートプロジェクトの歩みや
今年のプロジェクトの概要、募集内容の詳細を、スライドや映像などを交えて説明します。また、今回の企画の協力を行うAITより、堀内奈穂子氏が、
AITの活動やアートマネージメントの実情などを紹介します。

【ゼロダテ アートプロジェクト プロジェクトスタッフ募集説明会概要】

第1回:4月18日(日)15:00~18:00
第2回:4月21日(水)18:00~20:00
会場:ゼロダテ アートセンター 東京(ZAC TOKYO) 
定員:30名(予約不要・先着順)
入場料:無料
主催: ゼロダテ アートセンター(ZAC)
共催: 3331 Arts Chiyoda ゼロダテアートセンター東京(ZAC TOKYO) 
   ゼロダテ/大館展 実行委員会、 大館市
協力: NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]
   東京藝術大学 中村政人研究室
支援:文化庁
お問い合わせ: zactokyo@zero-date.com

【ゼロダテとは?】
秋田県大館市出身の3人のクリエーターが発起人となって立ち上げたアートプロジェクト
です。ゼロダテ(0/DATE)とは、DATE(日付)を0(ゼロ)にリセットし、もう一度
なにかを始める、新しい大館(0DATE)を創造するという活動です。大館を想う気持を共有
し、それぞれの「大館」と共に歩きはじめること。ゼロダテは、大町商店街の閉ざされた
シャッターを開けることからはじまりました。
ゼロダテ アートプロジェクト

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【お問い合わせ】

ゼロダテ アートセンター 東京 担当/松渕
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14 アーツ千代田 3331 2F 206
Tel & Fax: 03-5812-4360
Email: zactokyo@zero-date.com
URL: http://www.zero-date.com/zactokyo/

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2010年4月17日更新 このページの先頭へ

六本木ヒルズ春まつりイベントで秋田の元気に触れよう

秋田自慢の集落の人びとの"元気"が、六本木の春を盛り上げます。


来る2010年3月26日(金)~3月28日(日)、六本木ヒルズでは春まつりが開催されます。

この春まつりに、「秋田」がやってきます。

秋田県の「元気ムラチーム」の活動の一環として、
秋田の山田集落とその応援団のみなさんが六本木ヒルズにやってきます。

WE LOVE AKITAも「あきた元気ムラ応援団」として登録されておりますが、
その関係で私たちもイベントの告知や当日の運営のお手伝いをさせていただきます。

東京のど真ん中で本場の秋田弁を聞く、またとない機会です。
ぜひみなさま足をお運びください!



以下、詳細


1 内  容
  (1)六本木ヒルズけやき坂コンプレックス屋上庭園でのイベント
     ①わら細工名人によるわら細工の実演・体験等
     ②元気ムラパネル展示等
        ・実施日:3月27日(土)~28日(日)
        ・時 間:①12:30~ ②13:30~ ③14:30~ ④15:30~(約45分間) ※予定
        ・定 員:50名/1回
        ・申 込:当日12:00より受付開始(先着順) 
        ※受付は六本木ヒルズアリーナ内の「秋田元気ムラの屋台」で実施します
        ・料 金:無料

         ※飲食物の持ち込みはご遠慮ください。
         ※未成年者は保護者同伴のご参加に限ります。
         ※荒天の場合は中止になる場合がございます。

  (2)六本木ヒルズアリーナ内での物産販売
     ①「秋田元気ムラの屋台」で元気ムラ特産品の販売
    わら細工、山菜、椎茸うどん、そば、菜種油など
           ・実施日:3月26日(金)~28日(日)
           ・時 間:26日(金) 16:00~20:00
                     27日(土) 12:00~22:00
                     28日(日) 12:00~18:00
     ②伝統芸能の披露:山田獅子踊り(アリーナステージ内で午後に2回公演)
         ・公演日:3月27日(土)~28日(日)  
         ・時 間:27日(土) ①12:30~ ②15:30~ (2回)
                     28日(日)  ①12:00~ (1回)

2010年3月 6日更新 このページの先頭へ

【重要】メールマガジン「あきりん」引っ越します

2009年3月より配信を開始したWE LOVE AKITAのメールマガジン「あきりん」。

この度「Yahoo!メルマガ」が2010年4月20日でサービス終了となることを受け、
「あきりん」を2010年3月までに全面的に「まぐまぐ」に移行することとなりました。

これまでの「Yahoo!メルマガ」版をご登録いただいている場合、
登録が「まぐまぐ」版へ自動的に移行されません。
恐れ入りますが、「まぐまぐ」版への再登録をお願いいたします。



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2010年1月22日更新 このページの先頭へ

秋田市「まちづくり事業プランコンテスト」に応募しませんか?

2010年3月22日に秋田市で「まちづくりフォーラム2010」が開催されます。
「まちづくりの経営力」をテーマにした今回のフォーラムでは、
「まちづくり事業プランコンテスト」の開催が予定されております。

それに伴い、まちの活性化等、地域の課題解決を図るに加え、
一定の収益性を見込める事業プランを募集しております。応募は秋田市民以外も可能です。
秋田に対する熱い思いを、ぜひまちづくり事業プランとしてぶつけてみませんか?

応募要領、申請書等は「まちづくりフォーラム2010」のページからダウンロードできます。
問い合わせは「秋田市まちづくり整備室」(TEL 018-866-2156)まで。

秋田経済新聞に掲載された記事はこちら

※WE LOVE AKITAでは本件に関するお問い合わせには対応しておりません。

2010年1月17日更新 このページの先頭へ

新年のごあいさつ

あけましておめでとうございます。

2009年はWE LOVE AKITAが本格的に活動を開始した年。
手探りながら、本当にたくさんの方々に支えられ、様々なご縁に恵まれながら、
こうして2010年を迎えることができました。
ありがとうございました。

2010年も秋田をもっと元気にするために、メンバー一同頑張ります。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

2010年1月 1日更新 このページの先頭へ

「大切な人へ贈るほっとHOTなクリスマスメッセージ」  ご協力ありがとうございました

「大切な人へ贈るほっとHOTなクリスマスメッセージ」 へのご協力ありがとうございました。
WE LOVE AKITAも微力ながらメッセージ募集をお手伝いさせていただきました。

秋田ほっとHOTクリスマスフェスタ実行委員の広報の方からもお礼のメールを頂いております。
メール本文の一部を以下に引用してご紹介させていただきます。

メッセージ募集のご協力本当にありがとうございました。
最終的に200以上のメッセージを集めることができ、フェスタでは
たくさんのお客様から「いいメッセージが読めてよかった」とのお言葉をいただきました。

私もすべてのメッセージを読ませていただき、改めて秋田の素晴らしさ、
秋田の人の温かさに触れることができました。
突然のお願いを快く引き受けてくださったことも、本当に嬉しかったです。
改めまして、本当にご協力ありがとうございました。

実行委員のみなさま、お疲れ様でした。

当日の様子はこちら

2009年12月26日更新 このページの先頭へ

「大切な人へ贈るほっとHOTなクリスマスメッセージ」で秋田への愛を叫ぼう!

普段は言えない秋田の大切な人・モノへのメッセージ、届けてみませんか?



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12月23、24日に秋田駅周辺で開催される秋田ほっとHOTクリスマスフェスタでは、
「大切な人へ贈るほっとHOTなクリスマスメッセージ」と題して
秋田への、秋田に住む大切な人・モノへのメッセージを募集しております。

このイベントは秋田の全年代の皆さんに楽しんでいただくことをコンセプトとして掲げ、
学生・行政・NPOなどが協力して企画・運営しています。


応募方法は簡単。メッセージをこちらの掲示板に記入するだけです。
(メッセージに必要な項目はページ下部をご参照ください。)
集まったメッセージは事務局の方がクリスマスカードに印刷し、
イベント当日には、メッセージがぽぽろーどに掲示される予定です。


秋田から遠く離れていても、なかなか帰ることができなくても、
秋田にいる人たち、思い出が詰まった場所、モノへの思いを届けることはできます。

このメッセージを書くことが、秋田の人たちに楽しんでもらおうと
頑張っている若い世代を応援することにもつながります。


以下、メッセージ募集に関する詳細です。


【募集期限】

2009年12月21日まで

【メッセージに必要な項目について】

・投稿者の名前(ニックネームでも構いません)
・メッセージを送る相手(人、または秋田そのものに対しても可)
・メッセージ内容と長さは問いません。

※住所・連絡先等の個人情報の公開、誹謗中傷はご遠慮ください。

【メッセージ募集対象者】

基本的には秋田出身の方が対象とはなりますが、秋田に関わりのある方、
秋田に何か思い入れがあればどなたでも構いません。

【メッセージ投稿方法】

メッセージはこちらの掲示板で募集しています。
たくさんの応募をお待ちしております!


2009年12月 9日更新 このページの先頭へ

上小阿仁村「地域おこし協力隊員」が決まりました

2009年9月の上小阿仁村「地域おこし協力隊員」募集のお知らせの記事で
ご紹介した秋田県北秋田郡上小阿仁村の「地域おこし協力隊員」2名が決まりました。

限界集落「助け隊」、36歳大学生ら2人に(読売新聞)

募集を開始後、全国紙などでも度々取り上げられたため、
最終的には応募者が全国から15人集まったそうです。

どの地域も若者を集めたいという思いを持っていますが、
どうやって「田舎で働きたい」若者にメッセージを伝えるかという難しさを抱えています。

全国的に名が知られているわけでもない上小阿仁村に、
「15人」という応募者が集まったことは画期的と言っていいのではないでしょうか。

お二人の活躍をWE LOVE AKITAも影ながら応援しています。

以上、ご報告でした。

2009年11月 8日更新 このページの先頭へ

秋田魁新報に記事が掲載されました。

WE LOVE AKITA ファーマーズマーケット班の活動について、
秋田魁新報」様に取り上げていただきました。

掲載された記事はこちら(PDFファイル形式)

ファーマーズマーケットの現場にも足を運んでいただき、ありがとうございました。
こちらの記事が掲載されてから、すでに何件かお問い合わせを頂いております。

予想以上の反響の大きさがメンバーのモチベーションにつながっております。
さまざまな人とのつながりを特に大切にしながら、
これからも地道に秋田のことを応援していきたいと考えております。

また、私たちとともにファーマーズマーケットでの販売や
店舗企画などに携わるメンバーも併せて募集しております。

WE LOVE AKITAへのお問い合わせはこちら

2009年10月21日更新 このページの先頭へ

秋田経済新聞に掲載されました。

WE LOVE AKITA ファーマーズマーケット班の活動について、
秋田経済新聞」様に取り上げていただきました。

掲載いただいた記事はこちら

WE LOVE AKITA ファーマーズマーケット班では
地元・秋田で頑張っている生産者の方の輪を積極的に広げていきたいと考えています。

また、私たちとともにファーマーズマーケットでの販売や
店舗企画などに携わるメンバーも併せて募集しております。

WE LOVE AKITAへのお問い合わせはこちら

この活動を通じて、「秋田を応援すること」をもっと身近なものにしたい。
そんな思いで、今後も活動を続けていきたいと考えています。

2009年10月14日更新 このページの先頭へ

上小阿仁村「地域おこし協力隊員」募集のお知らせ

秋田県北秋田郡上小阿仁村では、現在「地域おこし協力隊員」を募集しております。
この取り組みは秋田県庁の総合政策課活力ある農村集落づくり推進チーム
通称「元気ムラチーム」のサポートを受け、上小阿仁村が独自で開始した事業です。

月額16万円の生活費と無料住居を上小阿仁村が提供し、
上小阿仁村の中でも最も高齢化の進んでいる八木沢集落に住みながら、
以下の活動を地域で行う元気な人を募集する、という内容です。

(1)農林水産業への従事活動
(2)水源地の整備、清掃活動
(3)不法投棄パトロール、道路等の清掃活動
(4)見守りサービス、通院・買い物等の移動サポート
(5)その他村長が必要と認めた活動

この事業についてご連絡くださった秋田県庁職員の方によると、

八木沢には私も2度ほど行ったことがありますが、なかなかすごいところです 。
魅力もしかり、山奥感もしかり。秋田市からなら車で1時間ちょっとですが、
国道285号線から集落までの村道がものすごい狭くて、
冬期間はしばしば道路が時間閉鎖されたりしています。

とのことでした。

地域の勇気ある一歩を私たちもできるかぎり応援していきたいと思います。
ブログやSNSをご利用でしたら、ぜひ多くの方にこの事業を紹介していただければと思います。

募集要領など、詳しい内容については上小阿仁村のHPをご覧ください。



WE LOVE AKITAでは本件に関するお問い合わせには対応しておりません。
恐れ入りますが、事業運営者に直接お問い合わせくださいますようお願いいたします。

2009年9月 6日更新 このページの先頭へ

秋田プロバスケットボールクラブ チーム名公募のお知らせ

秋田初プロバスケチームの名付け親は君だ!


去る2009年5月27日、秋田プロバスケットボールクラブ株式会社が
2010‐2011シーズンからのbjリーグへの新規参入の承認を得ました。
秋田に、プロスポーツチームがいよいよやってきます。

「秋田プロバスケットボールチームをつくる会」バナー


さてbjリーグ参入にあたり、秋田プロバスケットボールクラブ株式会社では
新しいチーム名の公募を開始しました。
見事チーム名が採用されますと、豪華商品がもらえます。参加賞もあります。

秋田が待ちに待った「おらがチーム」です。
秋田県民みんなで盛り上げていきましょう!

チーム名公募に関する詳細はこちら

2009年7月22日更新 このページの先頭へ

秋田県県南NPO情報誌「はんさん」に掲載されました。

秋田の南部市民活動サポートセンターが発行する「はんさん」5月号に、
WE LOVE AKITA代表 簾内のインタビュー記事が掲載されました。
5月~7月号の3号に渡っての連載となります。

南部市民活動サポートセンターは秋田県南部を中心に、
ボランティアやNPOの活動を支援する団体です。
「はんさん」は秋田県からの委託を受けて発行されているNPO情報誌で、
地域の活動団体への取材、イベントや公募情報などを発信しています。

主に首都圏で活動をしているWE LOVE AKITAですが、
「はんさん」を通して県内の方にも私たちの思いを届けられたらと思っています。
ぜひチェックしてみてください!

「はんさん」5月号はこちらからダウンロードできます(pdfファイル)

2009年5月30日更新 このページの先頭へ

「秋田経済新聞」に掲載されました。

広域秋田圏のビジネス&カルチャーニュースをお届けする
インターネットの情報配信サービス 、「秋田経済新聞」に
WE LOVE AKITA代表 簾内のインタビューが掲載されました。

【「WE LOVE AKITA」-秋田出身・東京在住の大学生がふるさと応援活動】

掲載後、秋田県内外問わず多くの方からのお問い合わせを頂いております。
このような活動に対する注目度の高さに驚くとともに、
メンバーのモチベーションもさらに増しております。

WE LOVE AKITA ホームページと共に
秋田経済新聞」も要チェックです!

2009年2月 6日更新 このページの先頭へ

「秋田さきがけ新報」に掲載されました。

WE LOVE AKITA結成の経緯や活動内容についての記事が
「秋田さきがけ新報」に掲載されました。

【掲載記事(pdfファイル)】
http://www.amcac.ac.jp/~nomura/we-love-akita.pdf

掲載後、早速各方面からお問い合わせを頂いております。
今後も常に注目を集める存在として、WE LOVE AKITAは積極的な活動を行ってまいります。
応援、ご協力よろしくお願いいたします!

2008年12月21日更新 このページの先頭へ

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