暮らしを豊かに! イオン東北株式会社
お知らせ:マックスバリュ東北は、2020年3月1日にイオンリテール東北カンパニー食品部門と経営統合し、「イオン東北」になりました! 東北を中心にマックスバリュ、マックスバリュエクスプレス、ザ・ビッグなどの…
お知らせ:マックスバリュ東北は、2020年3月1日にイオンリテール東北カンパニー食品部門と経営統合し、「イオン東北」になりました! 東北を中心にマックスバリュ、マックスバリュエクスプレス、ザ・ビッグなどの…
秋田基準寝具株式会社は、大正12年、五城目町に誕生、製綿と貸し布団業から少しずつ事業を拡大してきました。近年は、珍しい「酒袋クリーニング」という独自サービスも展開しています。 今回は代表取締役専務 柳原正宙さんに「酒袋ク…
秋田県南部に位置する羽後町。周囲は山に囲まれ、古くは小野寺氏の城下町として発展した場所です。夏には3日間にわたり、野性的で流れるような西馬音内(にしもない)盆踊りが開催されます。今回はそんな羽後町にあるコン…
わらび・・・ 美しい花は咲かないけれど、飢饉の時には根っこのでんぷんで村人の命をつなぎ、山火事の時は「山は焼けてもわらびは死なぬ」といわれるほど生命力の強い植物。 仙北市角館郊外にあるあきた芸術村を経営する…
今回は秋田県大仙市にあるタニタ秋田におじゃましました。「タニタ秋田ってどんな会社なの?」、「どんな人が働いているの?」といった素朴な疑問から、将来のビジョンについてなど、様々な質問をさせていただきました。 …
秋田県大館市に本社を置く東光鉄工株式会社は、鉄骨や橋梁(きょうりょう)、クレーン、防災シェルターなど10種類以上の事業を手掛ける企業です。2015年にはUAV(無人飛行機)事業を立ち上げ、自社で国産ドローン…
秋田市でシステム開発やITサポートサービスを手掛ける株式会社エイチ・アイ・ティ(HIT)を取材してきました! 社名はヒューマン・インターフェース・テクノロジーという造語の頭文字です。技術で人を繋げたいという…
昨年100周年を迎えた伝統ある機械メーカー、株式会社大館製作所にお話を聞きに行ってきました!事業の柱は鉄道関連機器と水処理設備機械。かなりニッチな分野の機械をつくり続けています。 2つの事業は、機械というこ…
「イッセイミヤケ」、「ヨウジヤマモト」といったデザイナーズブランドの高級ジャケットやコートを製造する秋田ファイブワン工業。2018年度にも当マガジンで同社を取材させていただいています。 1973年創業以来、…
ノスタルジックな空間で手淹れのコーヒーを味わいながら読書をしたい……そんな理想を叶えてくれるのが「Café 赤居文庫」です。 <本と珈琲とインクの匂い>というキャッチコピーを掲げるこ…
秋田県横手市に本社を置くヨコウンは、輸送・保管・荷役・梱包・流通加工といった物流サービスのほか、食品や発泡スチロールのリサイクルなど環境事業、輸出入申告などの通関業、倉庫の屋根を利用したソーラー発電事業など…
大正6年に創業し、2017年8月で100周年を迎えた横手建設。今回は同社で2年前から導入されたICT活用工事についてや、現場で働く若手社員に仕事のやりがいなどを伺ってきました! 横手建設の事業紹介 横手建設…
秋田市を中心とした路線バス事業を中核として、観光業や不動産事業、日本航空(JAL)からの受託業務など幅広い事業を展開する秋田中央交通株式会社。 今回は秋田中央交通の社長・渡邉綱平さんと、若手社員の石郷岡肇さんに取材し、同…
東光コンピュータ・サービスは、秋田県をリードするソフトウエア開発の会社です。まだパソコンが誕生して間もなかったころに東光商会の電算室という形で1984年に誕生しました。 現在80歳にして今もドローン(無人飛行機)やAI(…
秋田県で情報システムの企画、提案やシステムの運用、アプリケーション開発とともに経済や産業に関する調査やコンサルティングを展開する株式会社フィデア情報総研。この会社ではどのような人材が活躍し、将来のビジョンを…
秋田県鹿角(かづの)市の青山精工は、他の会社が二の足を踏む難しい精密加工に積極的にチャレンジする会社です。また、技術力で顧客を獲得し、試作品や多品種・少ロット生産のみ手掛け量産には手を出さない主義を貫いてい…
大館市のいしころ合同会社の石山拓真さんから、クラウドファンディング型のふるさと納税で地域の起業家の事業を応援する新しい仕組みがあることを教えていただきました。 石山さんは、大館市の大町商店街の空き店舗を利用して子育て中の…
2019年10月7日、渋谷で秋田文化会議が開催されました。この会は読売新聞の橋本五郎さん、女優の浅利香津代さん、元東レ経営研究所社長の佐々木常夫さんの3人が世話人を務める秋田人の集まりです。年に2回、都内で会合を開催して…
「ちんちん先生」 このちょっと気恥ずかしいあだ名が、市川晋一先生(68)はことのほかお気に召しているようです。著書の「医心伝心」の表紙にも入っています。 保育園の健康診断に行ったとき、以前、おちんちんに炎症を起こして診療…
男鹿市船越の八郎めん。1日に2万食から3万食を生産するほぼラーメンに特化した麺メーカーです。実に開発熱心。社長の杉渕正英さん、見るもの聞くもの、食べるもの、すべてが商品開発につながっているようです。これまでに約90種類の…
佐藤賢一さん、潟上市で佃煮の製造販売を手掛ける佐藤食品の四代目若社長。言葉のはしばしに佃煮への愛を感じる35歳。「この年代の人で佃煮を買う人、どのぐらいいるかなあ」と思いながらお話を聞いてるうちに自分も佃煮が食べたくなっ…
創業97周年、かおる堂は秋田市を代表する和洋菓子の老舗の一つです。その社名から洋菓子のイメージを持っていましたが、創業当初は秋田の伝統銘菓として有名な「諸越(もろこし)」の専門店だったそうです。ちなみに「かおる」は、創業…
「男塾」--インパクトのある社名です。警備会社ときいて納得! 男塾というと、「魁!!男塾」という「週刊少年ジャンプ」に連載され、アニメ化もされた人気漫画があります。かなり暴力的な場面が多い親がみたらびっくり…
「オープンイノベーション」 つまり技術を特許で縛らずオープンに顧客に提供する新事業を開始して約10年、この事業が斉藤光学製作所を新たな拡大路線に乗せました。2018年4月現在で従業員数は63人。毎年、数名ずつコンスタント…